生まれてこの方、自ら4ドアセダンを所有したことがありません。
マイカーデビューは4ナンバー、その次は1ナンバー、再び4ナンバー・・・黒歴史であります。
以来、ハッチバック、ファストバックを乗り継いでまいりました。そして、おそらくこの先もセダンを求めることはないと思います。
ハッチバックの合理性やスタイルを気に入っています。
「奢侈品じゃないよ。実用車だよ」というメッセージも込めて、私はハッチバック党です。
競争の厳しいヨーロッパの自動車市場、激戦区のハッチバック市場において常に高いシェアを誇ってきたプジョー。
ハッチバックをよ~く分かっている自動車メーカーです。
人が乗れて、荷物が積めて・・・実用重視と見せかけておいて実はスタイリッシュ。
208、308の試乗車を準備いたしております
プジョー甲府に確かめに来てください。