プジョーの先陣を切って第8世代へと進化した308シリーズ。
2008年12月26日 天候:晴れ
308Cielo タウランガブルーの新色のプジョーがお客様の元へとお嫁に行きました。
プジョーと言えば、遠くからでもひと目で解る個性的なプジョーデザインと独特の発色の良い深みのあるボディーカラーが特徴的ですが、この新色タウランガブルーは受注生産な為、私も待ち遠しく感じておりました。
とっても深みがある重厚感のあるカラーで、新世代の性能とクオリティーを兼ね備えた308にとてもマッチしておりました。
お客様は最近まで、プジョー307をご所有していました弊社の大切な既納客のお客様です。
特に奥様がお車は使用しており、今回は307より308Cieloへの代替となります。
納車後、早速ご夫婦でドライブに行かれ
そのご感想をご主人様より頂きましたのでご紹介させていただきます。
《《低速域も安定して307にあった30キロあたりでノッキングするようなところが無く,1600CCとは思えない力を感じた。
307同様,とても室内が静かで乗り心地がいい。
照射角度自動調整機能がすばらしい,夜間走行の安全性が格段に高まっている。
助手席に乗って感じたのは,静粛性・安定性・パワーなど格段に品質が高められていることです。
自分で運転してみないとわからないですが,さすがプジョーという感じですね。》》
プジョー308を実際に乗って、体感した率直なご感想に私もとても嬉しく思いました。
皆様もきっとこれから山梨県内でこの鮮やかな新色のプジョー308Cielをご覧いただけると思います。